おはようございます!
水曜日の日経平均は25762.01円で取引を終えています。
前日の米国市場の上昇、特にNASDAQ、半導体の上昇を受けて、東京エレクトロン、日本電産、任天堂、キーエンスなどハイテク、電気機器の値がさ株が上昇。
先週土曜日の授業のテーマだった「グロースへの再評価」としていましたが、実際に再評価が始まっていますね。
また、原油安とafterコロナ関連として、JAL、ANAが続伸しており、国内内需経済への回復へ期待が出ており、全面高となっています。
FOMCに関しては、パウエル発言から利上げ幅は0.25%が濃厚とみられており、織り込みつつあるようです。
CME225の終値は26000円を回復しており、リバウンドのターンとなっています。
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