16日水曜日の米国市場は、NYダウ28032ドル(+36ドル)、NASDAQ11,050ポイント(-139ポイント)とマチマチとなっています。
米連邦準備理事会(FRB)はFOMCで政策方針を変更。米低金利環境が長期化するとの見方が強まりました。
これにより、NYダウは一時360ドル上昇、ドル円は104円台へと円高に振れました。
NYダウはその後、アップル株が下落したことから上昇幅が縮小し、小幅上昇へとなっています。
アップルの失速とここ3週間の値動きは、調整が長引くパターンになっています。
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